水のうえ

ここは水のうえ、あしたは空のました

【lofi】これは音楽じゃない、これはエモーションだ #1

こんばんは。前回の記事で予告した通り、lofi動画のコメント欄を翻訳しました。前回の記事を読んでいない人、「lofiって何?」という人、「コメント欄の翻訳???」という人は、前の記事を読んでもらえると嬉しいです。

さて、第一回のlofi動画はこれ、アーティスト「kudasai」の「the girl i haven’t met (まだ見ぬ彼女)」です。


kudasai - the girl i haven't met

再生回数2500万回を超えるlofi界の超有名曲と言っていいと思います。僕が初めてlofiコメントの世界に触れた動画でもあります。

今回は第一回ということで相当な量を訳してみました。ぜひ動画を再生して曲を聴きながら(重要)読んでくださいね。




片思いした女の子や男の子とか、もしくは今付き合ってる子が、残りの一生を添い遂げる相手なんだって考えるとそれは素敵だけど、でもほとんどの場合その人は完全な時間とお金の無駄だ。だって「本当の人」は1000キロとか100キロ先の遠くにいて、その特別な人には40代を過ぎないと会えないだろうし、そのときもう自分は仕事があって、小さなアパートに一人で住んでいて、子供の時よりも持ってるお金は少ないし、持ってる幸せも確実に少ない。でもその特別な人に出会うと人生全部が180度向きを変えて、残りの人生では、愛の素敵な思い出とか気持ちとか感情とかが、ネガティブな気持ちとか考えを全部吹き飛ばす。そして気づいたときには、二人は一緒に年をとって、子供ができて、その子供もまたあなたと同じ愛のサイクルを進んでいく。それで、子供たちが愛の挑戦に成功するのを見たちょっと後には...満足してこの世を去ることになる。私は過去の人生のどの時点でもこういう愛の経験をしたことはないけど、でも自分の心の一番奥の部屋にこういう気持ちがあるのが分かる。私は今は醜いとか太ってるとかいって拒否されてるけど、そんなものは家族ができたときに振り返れば何の意味もないものになるってことが分かる。ただ単にこういうことを起こしてみればいい...開け放してみるんだ。誰かがあなたをいじめても、生きるべきじゃないと思われても、自殺しろと言われても、そんな話を聞いちゃだめだ。心の奥であなたをいい人にしているあなたの部分を変えてはいけない、偽物の人形なんかになってはいけない。もしあなたが今大学生以下で、愛のある生活を求めているなら、なおさらそうだ。お金持ちになる必要はない。iPhone Xを持ってる必要はない。高い靴を持ってる必要はない。さっき言った嫌な奴らにかまう必要もない。ただ「あなた」でいればいい。為すに任せよう。私を信じてほしい。ありのままの自分でいないことは、大して将来のためにならない。生涯を一緒に過ごす特別な誰かとの関係にも役に立たない。その人があなたの人となりを底から変えようとすると思う?そうならないといいね。多分そういう人は「本当の人」じゃない。選ぶときは慎重になろう。とまあ、どこかで聞いたことあるようなことしか言っていない気もするけど...だけど、私の体がとにかくコメントを書き始めてしまって、文字一つ一つが心からタイプする指へと直接流れてきた。一文字キーを打つごとに、経験していないはずの私の人生の一部の感情を呼び覚ました。あー、普通こういうかしこまった書き方とかしゃべり方はしないんだけど...短いというか、”チル(chill)”な言葉が好きなんだけどな。それに今までこういうことをよく考えてみたこともなかったし。今のところ誰とも付き合ったことさえないし、多分これからもしばらくしないと思う。でも...心の真ん中から何かが本当に湧き上がってきたら、素敵なことがアウトプットされる。あなたにとっての特別な人を見つける幸運にみんなが恵まれますように。今2017年の12月14日でコメントが1561件あるけど、このコメントが埋もれてしまわないといいな。

It’s amazing to think that the girl or boy that you have a crush on or that you are currently dating will be the one who you will spend the rest of your life with, but most likely that person is a complete waste of time and money, because the real one is probably hundreds, if not thousands of miles/kilometers away, and you may not meet that special somebody until your above forty years old, and you already have a job, a small apartment in which you live by yourself, much less money than what you had as a child, and definitely not as much happiness. When you meet that special person, your whole life will turn around, and your negative emotions and thoughts will be overflowed by the great memories, feelings, and emotions of love for the rest of your life. Then, before you know it, you two will grow old together, have kids, and then see your kids go through the same cycle that you went through with their love life. Then, a short while after you watch them succeed in the trials of love…you leave the world satisfied. I have not experienced this sort of love at any point of my life so far, but I know these feelings from the deepest chamber of my heart. Though I may be rejected and thought as ugly or fat nowadays, I know it will be useless crud in the past when I look back at my life with my new family. You just need to let these things happen…let them unfold. If people bully you, if they think that you should not be alive, if they tell you to kill yourself, don’t listen to them. Don’t change anything about yourself that makes you a good person at heart. Don’t make yourself an artificial doll that is not really you. Especially if you are currently a student below college seeking a love life. You don’t have to be rich. You don’t have to have an iPhone X. You don’t have to have expensive shoes. You don’t have to be affected by those haters. Just be you. Let them deal with it. Trust me, not making yourself who you really are not will greatly benefit you in your future, and in your relationship with that special somebody that you will spend the rest of your life with. Will that person be trying to change who you are as a person deeply? Well, let’s hope not. If they are, maybe then that person is not the one. Make sure to choose carefully. Anyways, this may have all sounded cliche, but…my body just started typing, and each letter and character came from my heart straight to the fingers tapping on my keyboard, each tap bringing on emotion of a part of my life that I may have not experienced. Heck, I normally don’t use this type of formal writing or speech…I like to use shortened, I guess “chill” words. And I really have never reflected on these things before. I have never even dated anyone in my life as of now, and probably won’t for a long time. But…when things truly come from the center of your heart, amazing things will come out. I wish you all luck in finding that special somebody for you. I hope that this comment won’t get lost in the sea of over 1,561 comments as of December 14, 2017. < 3


これは音楽じゃない、これはエモーションだ

This isn’t a music, it’s a feeling.


心が空っぽだ でも今はこの瞬間を楽しんでおこう いつかよくなる よくなるといいな

my soul is empty. but ill just enjoy this for now. one day ill get better i hope.


インターネットの最高なところは自分と同じくらい絶望した気分の人がたくさんいるって分かること。みんな頑張ってこうな。

Greatest thing about the Internet is realising there are thousands of other people who feel as hopeless as you. Hope we all make it lads.


昔は一人で、すごく寂しかった。私はある男の人と友達で、いつも惹かれてた。ある晩勇気を出してどうして独身なのと聞いてみた。彼の答えはこの曲だった。それからわたしはこの曲が大好き。2年経って私たちはまだ一緒にいて、この曲がかかると「なるほどな」って思える。こんなに綺麗な曲に感謝。

I was alone at one point and very lonely. I was friends with a guy who I was always captivated by, and one night I got courage to ask why he was single. He just responded with this song, and I loved it ever since. 2 years later, were still together and when this is ever played it all makes sense. Thanks for such beautiful music <3


誰かに片思いされたい もうされてるのかも みんな愛されたがってて みんな寂しがってる これはアホだ

I want to be someone's crush, may be i am It is stupid how we all want to feel loved and we all feel lonely


何でか全くわからないけどみんな愛してるよ

I have no clue why but I love all of you people


住んでる町から浮いてるなって感じたことある人いる?

Anyone ever feel like you don't belong in the city you live in?


悲しくなるとなぜか気分が晴れる。

Feeling Sad makes me feel better for some reason.


なんて世界は残酷なんだ、孤独な人がこんなにたくさんいる。それでも一緒に孤独になることはできる

How cruel this world is, that there are so many lonely people. At least we can all be lonely, together


結構しばらくのあいだ一人でいて、全然満足できないし恋愛は何というか諦めてた。でもまた誰かを見つけたら戻ってきて報告するよ。それまでこれを毎晩聞いてあったかいコメント読んで、空っぽの心を満たすね。さよなら、みんなに愛をこめて

I've been alone for quite a while now, and I've sort of given up in romance because I don't ever feel enough. but if I ever find someone I'll come back and tell you guys. til then I will listen to this every night and read the wholesome comments to fill up my empty heart 🖤 peace, love you guys


疲れてないのに疲れてるって思ったり、外側は幸せでも内側では何も感じずにただ泣きたいだけって思ったりしたことない?

Ever felt like your tired even you're not, or that you're happy on the outside but on the inside you don't feel nothing but want to cry?


五月の最初の日
その日は
彼について
僕がアドバイスした日
あなたは言う
彼は
僕みたいに
話してくれない
ほとんどの時間
彼はいない
僕と違って
ブラインドの
隙間から
忍び寄る
太陽が
僕の目を
開くとき
最初に
思い浮かぶのは
あなた
僕の
意識が
ベッドで
必死に
たゆたうとき
最後に
思い浮かぶのは
あなた
あなたの名前が
携帯の
スクリーンに映る
昨日と同じ
8時と10時
その
あいだ
おはようと
おやすみを
あなたに贈る
その望みは
敬意の
美しさで
痛めつけられる
でも
僕が
彼より
あなたを想ってる
そう見えるのに
どうして
僕はただの友達なの
どうかください
まだ見ぬ彼女を

the first of may
was the day
i gave you advice
on him
what you
basically say
is
he doesnt talk to you
the way i do
hes not there
most hours
of the day
unlike me
youre the first
thing
on my mind
when my eyes
open from
the sunshine
creeping in
through
the cracks of
my blinds
and the last thing
when my
mind
desperately tries
to drift away
in bed
your name appears
on the screen
of my phone
just like yesterday
between the hours
of
eight and ten
a want to
wish you
goodmornings
and goodnights
is tormented
by the
virtue of respect
but
why does it seem
i care for you
more than him
yet
im just a friend
please give me
the girl i havent met


一週間の行動病棟での生活を終えて今日退院した。私と同じ部屋で私より前に退院した人がいた。当然、私たちは仲良くなった。彼の名前はグレイソン。オンラインの大学四年生で、私は二年生。性別は逆だったけど、そのことはあまり考えなかったし、気にしなかった。

最初に彼が尋ねたのは朝起きる時間で、朝食を食べるかどうかということだった。私はノーと言って朝食は食べず、彼は自分の分を食べるのに戻った。私たちはそんなに会話しなくて、夜中私が部屋に入ってきてうっかり彼を起こしてしまったときも、特に何も言わなかった。最初の休憩まで特にかかわりあうことなく病院のアクティビティをこなした。部屋にいるとき、どうしてここに来たのか彼が尋ねた。私は希死念慮[訳注:具体的な理由はないが漠然と死を願う状態]があるからと説明して、彼は自殺しようとしたからここにいるんだと明かした。そこからだった。会話が始まった。

彼は聞くほうが得意なタイプだったと思うけど、私はしょっちゅう私がうっとうしくないか確認した。彼はノーと答えて、私の話のおかげでもう退屈しないと言った。病棟のスケジュール中に部屋での休憩があるごとに一日のほとんどを話して過ごして、夜はすぐ眠る代わりに話した。彼は喋るのは好きじゃないと言ったから、私は本当に自分がうっとうしくないか、彼が嘘をついてるんじゃないかと心配した。私は学校でのことなら何でも話した。誰かが私のことをチビと言ったからディベート中に机の上に立って叫んだこと、新入生のホームカミングに26歳の男が忍び込んだこと、英語の教師が本当に意地が悪いことその他もろもろ。バカな話だったけど、冷え性な彼は毛布に丸まりながら一晩中笑った。隣の部屋にいる子供にちょっかいを出すために壁を叩くなんてこともして、叩き返されたときには二人で笑った。

次の日彼は退院した。私はそうなるのを知っていて、よかったなと思ったけど、這いよる孤独感を無視できなかった。私がベッドで横になっている間に、彼は家族との面談を終えてすでに去っていたことが分かった。彼と彼の母親が開いたドアのそばを通るのを見た。彼は私に手を振った。私は手を振り返して、終わったんだと思って寝返りを打ったけど、彼が戻ってきてさよならを言いに来た。彼はお互いもう二度と会うことはないだろうねと、悲しく、未練のにじみ出るようなふうに言った。私のスナップチャットを覚えているか私は素早く聞いた。会話しているときに割とやっていたからだ。私はユーザーネームを口で言って覚えてもらおうとした。彼はそれを書いてほしいと言ったけど、私はちょっとためらった。病院外での連絡は規則に反しているからで、でも2年前にいた病院では何度もその規則を破っていた。彼が一体何を言っているのかようやく分かったとき、クレヨンの絵でいっぱいの小さなフォルダから紙と鉛筆を急いで取ろうとした。

ユーザーネームの一文字目を書きだそうとしたときには、看護婦が部屋に入ってきてしまった。その最中、私は崩れ落ちるようにさえ感じた。看護婦は何が起こっているのか分かって私たちにいけないと言ったけど、私は嘘をついて、幸運にも過去の日記がびっしり書かれた紙を手に取ったことに気づいて、日記を書いているんだと言い張った。それを看護婦に見せると彼女は謝ったけど、そこで私はグレイソンを振り返った。静寂の中で見つめあった。私たちは彼が去るまで看護婦が行く気がないことが分かった。彼は打ちのめされているように見えた。彼がゆっくりと歩きだす前に視線が一度だけ交差した。
一日を通して、友達のように話しそして一緒の時間を楽しむようになっていた。私がお別れを言ったのが彼だけだったかは分からない。彼は私以外にはしなかったみたいだ。彼が最後に私にかけた言葉が「急いで」だったことだけが私をとらえて離さない。いまだにどうしてあそこで躊躇したかが分からない。
なかなかな経験だというのは分かるけど、私の体からこれを吐き出さないといけなかった。SNS上にも彼は見つからないし、たぶん私は寂しいとかなんかそんな感じなんだと思う。知らないけど。彼は私の兄と、ある友人の面影があったし、たぶんそれが理由かな。

追記(2018年11月20日):探すのをあきらめた。彼に友達ができるといいな。友達いないって言ってたから。

i was discharged from the hospital today after spending a week in the behavioral unit. i had a roommate who was discharged before me. naturally, we bonded. his name was grayson. he's a senior doing online school, and i'm a sophomore. despite the fact we were opposite genders, i didn't think much of it, and i didn't care.

the first thing he asked me was if i was getting breakfast when it was time to wake up. i said no, i didn't eat breakfast, and he went back to eating his own. we didn't talk much, and neither of us mentioned me coming in the middle of the night and accidentally waking him up. we went on with the activities throughout the day without really interacting much until the first break. while in our room, he asked what i was here for. i explained that i was there for suicidal ideation, and he ended up revealing that he was in because he tried to kill himself. it continued from there, and we just ended up talking.

i guess he was more of a listener, but i'd constantly ask if i was annoying him. he said no, and he said he wasnt bored anymore because i talked. we talked for most of the day every time we had a break in our rooms during the unit schedule, and instead of sleeping right away at night, we talked. he said he didn't like talking, so i worried if i was truly annoying him and he was lying. i told him all sorts of stories about stuff at my school; the time i stood on the table and yelled during a debate because someone called me short, how a 26 yr old man tried sneaking into freshmen homecoming, how mean my english teacher was, etc. it was stupid, but he'd laugh all night under his blanket cocoon because he was cold. we'd even knock on the walls to mess with the kids in the room next to us and laugh when they'd knock back.

he got discharged the day after. i knew he was getting discharged, and i was happy for him, but i couldn't shrug off the creeping loneliness. i figured he already left after his family session while i was laying in bed. i saw him and his mom walk by the open door to the room, and he waved at me. i waved back and figured that was it and rolled over, but he came back though to say bye to me. he told me we would never see each other ever again in a sad, wistful sort of way almost. i quickly asked if he remembered my snapchat, since i casually dropped it during a conversation we had, and i began reciting the username so he could remember. he asked if i could write it down, but i hesitated for a moment. outside contact was against the rule, but i've broken that rule many times at the previous hospital i was at two years ago. when i finally processed what exactly he was asking, i hurriedly reached for one of the papers from my little folder full of crayon drawings and grabbed for a pencil.

i didn't even get to write the first letter of my username down when the nurse came in. in the midst of it, i could feel myself cave in. she could tell what was happening and told us no, but i lied and insisted i was writing a journal entry when i realized i luckily picked up the papers with my previous entries scrawled all over. i showed it to her, and she apologized, but i looked back at grayson. we just stared at each other in silence. we both realized the nurse didn't intend on leaving until he left. he seemed defeated, and we shared one last look before he slowly walked out.

over the course of a single day, we talked like we were friends and came to enjoy our time together. i don't know if he was the only person i said bye to. he didn't seem to talk to anyone else. the only thing that haunts me is that the last word he said to me was "hurry." i still don't know why i hesitated.

i know this was a lot, but i had to get this out of my system. i can't find him on social media, so i guess maybe im sad or something. i don't know. he reminded me of my brother and a friend of mine, so maybe that's why.

edit 11/20/18 : i gave up looking. i just hope he finds a friend. he said he had no friends that’s why.


彼女に出会った、彼女は壊れてた。僕は彼女を直してあげたけど、彼女は直って去っていった。僕は壊れたと思った。

I met her, she was broken. I fixed her but when she was fixed and left. I felt broken.


変な話だけどさぁ、残りの人生を一緒に過ごすその人っていうのはもういるんだよな。もう会ってるかもしれないし、ただすれ違っただけかもしれないけど。もう親友になってるかもしれないし。その誰かはそこでその人の人生を送ってる。二人を結ぶ完璧な瞬間を待つ世界の中で...

Ya'Know what's funny - the girl/guy that you will spend the rest of your life with is already out there. You could have met her already, or just passed by him/her. You may even be best friends with him/her. He/she is out there living his/her life. With the world waiting to put you two together at the perfect moment...


みんなに知ってほしい。

そこにいるんだ、ちょうど今。

その特別な人はそこにいる。

あなたはその人を知らないだろう。

あなたは名前も知らないだろう でもいつかきっと。

いつ出会うか どう出会うかはわからない でも出会えば「これだ」と分かる。

その人はあなたを幸せにする あなたはその人を幸せにする。

熱く愛し合う そして一緒に幸せに過ごす。

愛のためにその時を待とう。

約束しよう あなたはきっと見つける。

I want you all to know this.

Out there, right now.

That special someone is out there.

You may not know them.

You may not know their name but you will someday.

You may not know when or how you’ll meet but when you do it will just feel right.

They’ll make you happy and you’ll make them happy.

You’ll both fall madly in love and live happy lives together.

Love is worth the wait.

I promise you, you will find them.


今日彼女と出会った。彼女の視線が僕の視線と合って、永遠かと思ったぐらい時間が止まった。地球に生まれて18年、こんなこと感じたことなかった...

更新予定

1. 2日前しゃべってるときに彼女の番号をゲットして、それからほとんど夜中までずっとおしゃべりしてる。本当にいい子だしユーモアもある。昨日、今日の夜に夕食に行くのはどう?と誘ってみた。返事はイエス。みんな応援よろしく。

2. 夕食は最高だった。カジュアルだけどちょっと上品な感じのハンバーガーのお店に行った。すごく気に入ってくれた!ご飯もおいしかったし、音楽もステキで、ほぼ2時間会話が止まらなかった。正直その夜が終わってほしくなかった... 車で家まで送って、付き合ってくれたことに感謝したら、「ねえ、来週も行こうよ、すごく楽しかった!」って言ってくれた。それで話は今日まで飛ぶけど、今夜映画を見に行くことになった。彼女もスーパーヒーローものが好きで(ありがとう神様)、シャザムを見る予定。そこで一歩押すべきかどうか分からなくてちょっと怖い。手を握るべき?抱きしめる?キスする?何もしない?ホントに分からない。事の成り行き次第でいいと思うことをやることになるかな... じゃあ行ってみようか...

3. うん、いや何が起こったか説明できない... 映画に行きました、手を握って、全部完璧............... 彼女にキスした... 僕はなんでか告白した、彼女のことが好きだと言ったら彼女が一歩踏みよって、お互いの唇が5センチってところになったから、僕はついにやった... 彼女はビックリしていて、僕は間違えたと思って謝ったら、彼女は片手を僕に伸ばしたから僕はその手を取った。彼女は僕を彼女の唇に引き寄せて、僕の頭は文字通りストップして、何も言えなかった... たぶんそこでやらかしたんだと思う... 彼女に明日会うから、ちゃんと話をつけられたらいいな...

4. まずいかもしれない... 僕は彼女と一緒にいたい、たぶん後々付き合いたいんだと告げた。大好きだと言って、初めて会った日から僕の気持ちは大きくなり続けていると言った。彼女は「私の中で何が起きてるか分からない」と言って、いらだった顔をした... ほとんど泣きそうだった... 僕は彼女を抱きしめて大丈夫だと言った。パートナーに何を望むか聞いてみたら「分からない」と答えたから、何を望まないか聞いてみた。「一人にされること...」と言った。彼女が僕のこと好きだって分かるし、キスが好きだとさえ言ったけど、なんだか彼女はまだ付き合う用意ができていないように感じるし、でも同時に僕と一緒にいたいっていうサインもすごく感じる。僕はすごく混乱してる... 僕は恋に落ちるのが早すぎたのかな、でも自分の気持ちは確かだし、ことを急ぎすぎたのかも?彼女に他に好きな人がいるとか?次にどうするべきか分からない...

5. はじめに、更新頻度が高くなくてごめんなさい。なんだか事の成り行きが変なんだ... えっと、あのキスとかの後にはもう何もなくて、僕は彼女に余裕を持ってもらうことにして、ただ友達として付き合うことにしてみた。先週2回くらいランチに行ったけど、二人はいつも二人の時間を延ばす口実を探していて、お互い触れ合う理由まで探してる。たとえば僕が指をポキポキ鳴らすと彼女はいつもそれを止めて僕の手を取って、お互い撫で続けながら数分そのままでいる。2日前、夜遅くにチャットしているときまではそんな感じだった。彼女はこう言って眠った。「Te quiero, aunque me hagas muchas cosas y me haga sentir mal」、つまり、「好きだよ、たとえあなたが私にたくさんのことをして、私を嫌な気分にさせてもね」。僕は本当にうろたえた。何も悪いことをしていなかったから、すごく混乱した... とにかく、昨日彼女にそれがどういう意味だったのか聞いてみたけど、答えようとしなかった。僕は、彼女の言ったことが心配だ、僕が彼女の生活にどんな悪いことを引き起こしてるか分からない、僕はそれを知る必要がある、と言った... 返事はなし... それで僕は「Te quiero mucho」、スペイン語で「本当に愛してる」と言ったら、彼女はこう言った。「私はあなたが愛してるとは思わない...」。そして走り去ってしまった。その後、すべてを説明するメッセージを受け取った。彼女は、ずっと独りぼっちだったから自分の感情をそんなふうに話したくないと言った。さらにこう言った。僕が彼女のことをすごく心配しているのは分かっているけどそう信じたくない、だって僕のことを気に入りたくないから、僕がいつか彼女を置いていくのを”知ってる”から... 「私にすごく優しいよね、誰もずっとこんなふうにしてくれなかった。でもだからあなたが行ってしまうときに傷つきたくない」と言った(そろそろ言っておくべきだと思うけど、僕は18歳、彼女は17歳で、僕は二人が住むところからだいたい1時間半かかるメキシコシティの大学に出願しようとしている)。
このメッセージを受け取った後、彼女のところに行って話した。君は僕が他の人のように君を置いていくなんて決めつけられないし、たしかに僕は行きたい大学に入って町を離れるかもしれないけど、それでも君の所に行くよと伝えた。そしてこう言った。「僕がしたいのはただ、君のためにここにいること、君を支えること、君を気にかけること。どんな悪さもする気はないし、君はたぶんこういう台詞を以前にも聞いたことがあるんだろうけど、でも僕は本気だから。それを証明するよ、te quiero mucho(本当に愛してる)」。彼女は僕にハグした... 今、彼女は間違いなく付き合うということへの準備ができてないけど、僕は、彼女のためそこにいること、誰かに自分の思いを信頼して預けられるんだということを彼女に分かってもらうことを決意した。信頼、それが僕の目標だ。

これを読んで「このアホ...」と思ってるのならごめんなさい。でも僕はこうやって学んできたし、これが彼女に対するベストなやり方じゃないかもしれないけど、全力を尽くすって約束するよ... 望むのは良い”感じ”をこうやって送ってあげることだけ、もっとそういうのが必要だ。じゃあまた次の更新で(あと変な英語でごめんなさい)。

5.5. みんな、YouTubeコメントの文字上限を超えたみたいだから、次の6は誰かがお勧めしてくれたように下のコメント欄に返信として載せます。

Met her today, her gaze met mine and time froze for what it seemed to be an eternity. Haven't felt something like this in my 18 years on this Earth...

Will update.

Edit 1: Got her number 2 days ago while we were talking, we've been chatting ever since almost until midnight, she's a really nice girl with a good sense of humor. I asked her yesterday if she would like to go out for dinner tonight, she said yes. Wish me luck.

Edit 2: Dinner was great, we went to this casual but kinda classy hamburger place, she loved it!! Food was great, the music was amazing and we couldn't stop talking for almost 2 hours, honestly I didn't want the night to end.. I drove her home, thanked her for letting me taking her out and that's when she said "Hey, let's go out next week as well, I had a great time!". So, fast forward to today and we've agree to go to the movies tonight. She's into superheroes as well (thank God) and we're watching Shazam. I may be a little scared because I don't know if I should make a "move" or not. Should I hold her hand? Hug her? Kiss her? Do nothing? I honestly don't know. I guess I'll do what I think it's appropriate according to how things develop... Here we go..

Edit 3: Okay, I can't explain what just happened.. We went to the movie, held hands and everything was perfect................. I kissed her today..... I confessed myself for some reason, I told her I like her and then she took a step towards me and we were like 5 cm away from each others lips, so I just went for it.. she was in shock, I thought I had made a mistake so I apologized, then she stretched her hand towards me and I took it, she pulled me into her lips and my brain stopped working, literally, I couldn't say anything... I think I might have screwed up in there... I'm seeing her tomorrow morning, hopefully I can clear things out..

Edit 4: This may be bad.. I told her I wanted to be with her, maybe eventually go into a relationship, I told her I like her a lot and that from the first day we met my feelings have been growing. She said "I don't know what's happening with me" and she made a face of frustration.. She almost started crying.. I hugged her and told her that is was okay. I asked her what does she want from a partner, she said "I don't know", then I asked what she doesn't want from a partner, she said "To be left alone.." I know she likes me, she even said she likes kissing, but somehow I feel she's not ready for a relationship but at the same time she's giving me all the signs that she wants to be with me. I'm very confused.. I may have fallen in love too fast, but I'm sure of my feelings, maybe I'm pushing things too much? Maybe she likes someone else? I don't know what my next move should be..

Edit 5: First of all, I apologise for not updating too frequently, things have been weird.. Let's see, after those kisses there haven't been any more, I tried to give her space and just enjoy her company as a friend, we went for lunch a couple times in the past week, both of us are always looking for excuses to expend more time with each other and even to make physical contact, for example, everytime I crack my fingers she stops me and takes my hand and we stay that way for minutes while we both caress each other, things had been that way until 2 days ago while we were messaging late at night. She went to sleep saying "Te quiero, aunque me hagas muchas cosas y me haga sentir mal" Which translates to "I like you, even if you do a lot of things to me and make me feel bad". That obviously threw me off, I was very confused because I did nothing wrong to her... Anyway, I talked to her yesterday about what she meant by that and she wouldn't talk to me, I said to her that I was worried about what she said, that I didn't know what bad I was causing in her life and that I needed to know.. no response still.. then I told her "Te quiero mucho" which in spanish means to care for someone very deeply, and she said "I don't think you care for me.." And she left running.. Later, I got a message from her explaining everything, she said she doesn't like to talk about her feelings that way because she always has been alone, she said she doesn't want to believe that I care very much about her even though she knows I do because she doesn't want to get very fond with me because she "knows" I will leave her.. She said "You're very nice with me, you treat me like no one has in a very long time, and that's why I don't want to get hurt when you leave" (By now I should mention I'm 18 years old, she's 17, and I'm about to apply to college in Mexico City, which is about and hour and a half from where we both live).
After receiving those messages I went to her place to talk with her, I told her that she can't assume I'll leave her like everyone has, yes, I may enter the college I want and leave town but I'll still visit her, then I said "All I want is to be here for you, to support you, to care you, I don't mean any harm, and I know you may have heard these words before but I really mean it, and I'll prove it to you, te quiero mucho" and she hugged me.... Now, I think she's definitely not ready for a relationship, but I've made my choice to be there for her and to show her she can trust someone her feelings, that's my goal, trust.

I'm sorry if you're reading this and thinking "You idiot.." but this is how I've learn to do things, It may not be the best approach to her but I promise I'm doing my best.. All I ask is to send some good vibes this way, I'm going to need them a lot. See you in the next edit (and sorry for my broken english).

Edit 5.5: Guys, I think I've exceeded the permitted words for a comment on YouTube, I'll put edit 6 as a reply to this comment below as someone recommended it.




今回は以上です。第一回ということで相当分量を多くしてみましたが、次からはもう少し読みやすくコンパクトにしていこうと思います。

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ここまでお読みいただきありがとうございました。次回の更新も近日中に行う予定ですのでご期待ください。

それでは、あなたが静かで平穏な夜を過ごされることを祈りつつ。